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AID Marketing by GASラボ

AI時代のデータ統合支援

AI時代のデータ統合支援

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「先月、どのチャネルが一番効率よかった?」に答えられるデータ構造へ!
複数のデータを組み合わせた質問にAIが答えられる状態をつくる、AI時代のデータ統合支援

バラバラのデータゴールから逆算して設計統合テーブル日本語で質問答えが返る

前提: BigQueryに2種類以上のデータが貯まっていること(またはこの支援と並行して格納を始めること)

01課題

こんなお悩みはありませんか

GA4・広告・売上、それぞれの数字は見られるが、「結局どのチャネルが一番効率よかったのか」には答えられない
広告データとGA4、HubSpotなどのCRMデータ、Shopifyなどの購買データとを自動で統合したいが、やり方がわからない。手動で集計する手間に困っている
BIツールやスプレッドシート上で無理やり結合していて、動作が重い・よく壊れる・ロジックが担当者にしか分からない
02成果

実現できること

「先月、どのチャネルが一番効率よかった?」のような、複数のデータを組み合わせた質問に、日本語で聞くだけで答えが返るようになる
UTMなどの計測ルールが整い、統合できる形のデータが自動で貯まり続ける状態になる
AIに聞ける質問の幅が、単一データの範囲から事業全体の意思決定に広がる
03背景

なぜ「統合」なのか

バラバラのまま=データを組み合わせた質問に答えられない/統合すると=日本語で聞くだけで答えが返る、の対比図

BigQueryに貯めた各データは、単体では「GA4データに関する質問」「広告データに関する質問」にしか答えられません。「広告費に対して、どのチャネル経由の売上が一番大きかったか」のような、複数のデータソースを組み合わせた質問に答えるには、データ同士を統合する設計が必要です。

そして、統合できない原因の大半は技術ではなく計測の運用にあります。UTMの振り方がバラバラ、突き合わせるキーが揃っていない——この状態でSQLを書いても、統合できないデータは統合できません。だからこのメニューは、統合テーブルを作るだけでなく、「統合できる形のデータが自動で貯まり続ける計測運用」の設計までを範囲にしています。

04内容

本支援サービスの提供内容

ヒアリング・設計、計測・キーの設計、統合テーブルの構築、検証・お渡しの4ステップ
ヒアリング・設計「実現したい状態」「統合したいデータ」「データの出力先」などを確認し、必要なデータと統合方法を実現したいゴールから逆算して設計します
計測・キーの設計UTMの運用ルールなど、データが統合できる形で貯まり続けるための計測を設計します
統合テーブルの構築貴社のBigQuery上に、質問に答えられる形の統合済みテーブルを構築します
検証・お渡し貴社の実データで動作を検証し、仕様の記録とともにお渡しします

※ 具体的な範囲と工程は、お見積もり時に工程表としてご提示します。

05提供物

お渡しするもの

DELIVERABLE 1/3

統合済みデータテーブル

貴社のBigQuery上に構築。契約が終わっても貴社の資産として残ります

DELIVERABLE 2/3

計測運用ルール

UTMの振り方など、統合できる形のデータが貯まり続けるための運用ルール(社内で続けられる形の文書)

DELIVERABLE 3/3

統合仕様の記録

何と何を・どのキーで・どう統合したかの記録

06ご相談

進め方(ご相談〜開始)

ご相談からの流れ(このメニューは、内容に合わせて個別にお見積もりします)

無料相談を予約このページの「無料相談を予約する」から、ご都合のよい日時をその場でお選びください
無料相談(オンライン・30分)現状と、実現したいことをお聞きします
お見積もりご相談の内容をもとに、作業内容の内訳つきでお見積もりをお出しします
ご契約・開始内容と金額にご納得いただけてからのご契約です。契約後の進め方は、お見積もり時に工程表としてご提示します

※ ご相談とお見積もりは無料です。お見積もり後に契約しない選択もできます。

07理由

選ばれる理由

実現したいゴールから逆算して設計する技術起点で全部統合するのではなく、「実現したい状態」「統合したいデータ」「データの出力先」を先に確認し、必要なデータだけを統合します
計測運用ごと直す統合できない原因の大半はUTM等の計測運用です。テーブルだけ作って終わりにせず、「統合できる形のデータが自動で貯まる運用」まで設計します
お見積もりに「何に・いくらかかるか」の内訳を明記するお見積もりは合計金額だけでなく、作業項目ごとの金額内訳を付けてご提示します。金額を決める要因は「統合するデータの数」と「計測の整い具合」の2点です
08安心

安心して始められる理由

ご相談・お見積もりは無料です。 金額と作業の内訳を確認してから、進めるかどうかを決められます
お見積もりには作業の内訳を明記します。 「何に・いくらかかるのか」が見える形でご提示します
データや仕組みは貴社の環境(貴社のGoogle Cloud等)に構築します。 契約が終わっても、作ったものは貴社の資産として残ります
ドキュメントを残しながら進めます。 特定の担当者しか分からない状態を作りません
09運営

運営について

運営は「GASラボ」。マーケティングの現場で、データ基盤構築とAI活用支援を重ねてきました

Google Cloud・BigQueryでのデータ基盤構築支援 300社以上(広告主・広告代理店)
AI・BigQuery・Looker Studio関連のウェビナー登壇多数
SNS自動投稿・データ自動取得などの自動化ツールを100種類以上開発

マーケティング×データ×AIの活用は自社でも検証し続け、得た知見を貴社の支援に反映します。

10価格

価格について

¥100,000〜(税別・個別見積もり)。統合するデータの数と複雑さ(キーの状態・計測の整い具合)で変動するため、無料相談の内容をもとに、作業内訳つきでお見積もりをお出しします。

11FAQ

よくある質問

相談だけでも申し込めますか?

はい。無料相談だけのご利用も歓迎です。ご相談の結果、単発の固定価格メニューのほうが合う場合は、そちらをご案内します。

見積もりに費用はかかりますか?

かかりません。ご相談とお見積もりは無料です。お見積もり後に契約しない選択もできます。

実績はありますか?

運営のGASラボは、Google Cloud・BigQueryでのデータ基盤構築支援に、広告主・広告代理店あわせて300社以上携わってきました。あわせて、AI・BigQuery・Looker Studio関連のウェビナー登壇も多数行っています。マーケティングの現場でデータ基盤とAI活用を扱ってきた経験を、そのまま貴社の支援に使います。

利用の前提を教えてください

BigQueryに2種類以上のデータが貯まっていること(またはこの支援と並行して格納を始めること)が前提です。まだの方はデータ格納メニューから始められます。

どのデータの組み合わせに対応していますか?

GA4・広告(Google/Meta等)・売上(Shopify/Stripe等)・CRM(HubSpot等)など、BigQueryに格納できるデータ同士の統合に対応します。組み合わせごとの可否は無料相談でお答えします。

まずは無料相談で、現状と実現したいことをお聞かせください

無料相談を予約する

ご相談・お見積もりは無料です。お見積もり後に契約しない選択もできます

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この先の一歩

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